• 代表理事:本多聡美

ご飯を食べないと便が出ない状況はいいのか?悪いのか?【ダイエットサロン】

ダイエットのお客さまで、ご飯を食べないと便が出ない…という方、いらっしゃいませんか



ご飯を食べたら便が出る。ということを理想だと思われている人が多いかと思うのですが、実は・・・



押し出されて便が出る状態は理想ではないのです!





そもそも押し出されて出る状況自体が、食べ物を食べすぎている可能性が高く、ダイエットには不向きな状況・・・。

というように、腸内環境や腸活などの情報が溢れかえっていますが



ダイエットの状況に適しているか?はまた別問題になるのです。



ということで、日本ダイエットカウンセリング協会では、お客さまのダイエットサポートをスムーズに行うために、顧問管理栄養士の先生が監修してくださっている資料や、腸・便の専門家作成による便の資料などダイエットに特化したものをご提供しており





先日よりメンバーが、ダイエットサポートに活用しやすいように、便の資料をバージョンアップして下さいましたので、そちらの資料を的確に活用できるように、“便の資料解説セミナー”を開催いたしました!!





講師を務めてくださったのは、腸もみ専門サロン代表腸活ダイエット専門長谷川恵利子さんと



うんちを紐解くダイエット、みるみる痩せるうんち勉強会講師の中島裕香さん



現役でダイエットサポートを行っているお二人だから伝えられる、便の知識をお伝えくださいました。



便の状態といえば英国ブリストル大学のHeaton博士が、1997年に提唱した大便の形状と硬さで7段階に分類する指標ブリストル便性状スケールを活用されている方が多いかと思いますが、見極めができないお客さまも多くいらっしゃいましたので、日本ダイエットカウンセリング協会ではよりわかりやすく、オリジナルの分け方をおこなっております。





さらには、便の違いがわかってもダイエットにどう活かしていくか?

改善するためにはどのようにアドバイスするべきなのか?

サポートする側もしっかり理解できるように、便の状態に合わせた改善方法を資料にまとめ考え方、活用方法を学びました。





セミナーにご参加いただいた方から、このようなご感想をいただきました↓↓↓



ダイエットにはダイエットにあった腸活方法があります!!

具体的な内容については、また改めて記事を書きますね!



4月!新たな企画にむけ、現在準備をしております!!

詳しいことが決まり次第LINEにてお知らせいたします!お楽しみにー↓↓↓