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お客様の「美味しい!」が広がる。協会オリジナル雑穀米「美すらっとごはん」の活用事例

執筆者の写真: 代表理事:本多聡美
代表理事:本多聡美
2 日前
読了時間: 3分

日本ダイエットカウンセリング協会では、正しいダイエットの知識を伝えるだけではなく、お客様が毎日の食生活で実践できるサポートを大切にしています。

その取り組みのひとつが、協会オリジナル雑穀米「美すらっとごはん」です。

今回は、協会メンバーによる実際の販売・活用事例と、お客様から寄せられたご感想をご紹介します。


「美味しい!」お客様の声



「美すらっとごはん」をご購入いただいたお客様から、次のようなご感想をいただきました。

「粒も小さめで食べやすくて、美味しいのでリピ-ト確定です」

また、販売している協会メンバーからは、毎月10袋をご購入いただいていることや、購入されるお客様が少しずつ増えているというご報告も届いています。

日常的に食べるお米だからこそ、無理なく取り入れられることや、美味しく続けられることは大切です。



エステサロンやイベントでの活用事例



「美すらっとごはん」を販売している協会メンバーから、嬉しいご報告が届いています。


エステサロンやイベントで販売されており、300g商品を毎回20〜30個発注。

イベントでは20個近くご購入いただいたこともあるそうです。

特に印象的なのが、小さなお子様がいるご家庭から寄せられたご感想です。

「絶対に白米しか食べない子なのに、この雑穀米は食べてくれました」

また、普段から玄米を食べているお客様にも、ご自身の食生活に取り入れていただいているとのこと。

お客様の好みや食習慣は一人ひとり異なります。


だからこそ、決まった方法を押しつけるのではなく、それぞれの生活に合った食事の選択肢をご提案することが重要です。


商品を通じて、新しいお客様との接点も



私自身もEXPOで「美すらっとごはん」を販売したところ、用意した商品は完売しました。

さらに、プレゼント用に準備していた30g商品も追加で販売し、こちらも完売するほどの反響がありました。

また、30g商品を活用した「LINE登録でプレゼント」という企画を3回実施し、累計約500件のLINE登録につながった実績もあります。

商品をきっかけに新しいお客様との接点をつくり、その後の情報発信や食事サポートにつなげていく。

こうした活用方法も、カウンセラーの活動の幅を広げる取り組みのひとつです。




お客様への価値提供が活動の力に



協会が大切にしているのは、商品を販売すること自体ではありません。


お客様が抱えている食生活の悩みに寄り添い、必要な知識と具体的な実践方法をお伝えすること。

そのうえで、お客様に合った商品をご提案することが、食生活を見直すきっかけになります。


そして、商品を気に入っていただき、継続して購入していただくことは、カウンセラーにとっても活動を続けるための売上につながります。

お客様への価値提供と、カウンセラー自身の活動を両立させること。

日本ダイエットカウンセリング協会では、知識を学ぶだけで終わらず、その知識を実際のお客様へのサポートに活かしていくことを大切にしています。

「美すらっとごはん」は、一般の方にもご購入いただけます。

ダイエットについて正しく学びたい方や、学んだ知識をお客様へのサポートに活かしたい方は、ぜひ日本ダイエットカウンセリング協会の活動についてもご覧ください。 アカデミー詳細は個別で説明会を行なっております。        

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